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酒造好適米のみ使用。さらにはテロワール化を目指す(平成19年)

もっともスタンダードな酒でも全て酒造好適米使用です。使用米の40%は兵庫県三木市久留美地区の契約栽培による山田錦です。残り60%は、地元山島(やまじま)地区の指定栽培による五百万石または石川門です。これにより「地元の風土で、地元の水を使用し、地元で採れた米で酒を造る」と言う日本酒における「テロワール化」を目指しています。

 

mikisi hiraichiku.jpg兵庫県三木市平井地区の皆さん

 

 

uchikata.jpg㈱うちかたの皆さん

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