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詰め口工程のクリーンブース化(平成19年)

詰め口工程において異物混入の可能性は、瓶に酒を充填する箇所がもっとも危険です。

その充填する箇所を囲い、上部からフィルターろ過された空気を送り込むことにより

クリーンブース化を図りました。

平成24年からクリーンブース内にプラズマクラスターイオン発生装置を設置しました。


 

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