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パストライザーの導入(平成19年)

パストライザーとは瓶火入れを自動化した機械です。原理的には30℃まで低温充填した酒をベルトコンベヤー上で移動させながらシャワーを浴びせます。これまでも、手作業による瓶火入れを一部、高級酒には導入していました。今回の機械導入により精米歩合60%以下の純米酒、吟醸酒全量、手軽に瓶火入れが可能となりました。

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