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サーマルタンク新設により製品貯蔵の完備(平成23年)

これまで品温管理が出来なかった吉田蔵倉庫に容量5600キロの新洋技研工業所製サーマル

タンクが9機導入されました。(平成23年10月)これにより大吟醸酒、純米酒が4℃で本醸造酒が

10℃という当社の求める最上の貯蔵熟成が見込まれる事となりました。更に製品工場に井水

クーラーが導入され、夏場でも温度差によって結露しない23℃での製品貯蔵が可能となりました。

(平成24年3月)

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