今日は社長と一緒に、酒米新品種である「石川門」の栽培現地研修会に参加してきました。
石川門の生産農家、JAの営農指導員、県の職員、酒造メーカーの方々と現地圃場を見てまわり、色々と勉強になりました。
![]()
この写真は石川門の幼穂で、後二十日ほどで出穂します。
学生の頃少し稲について学んできましたが、実際の現場に出てみると自分の勉強不足さを痛感してしまいます(´д`;)
もっと頑張って勉強していきたいと思います。
そして、酒の原材料である「米」を造り手も米作りから理解し、より良い酒造りが出来るようにしたいです!!(`・ω・´)
コメントする